☆ 2008年1月29日(火)午後1時15分〜 東京地裁 710号法廷 最終準備書面の提出。
☆ 2007年11月19日(月)午後1時〜5時 東京地裁710号法廷にて証人尋問。証人は被告常務理事および原告2名。
☆ 2007年9月28日(金)午前10時〜東京地裁13階民事11部にて弁論準備。原告側は甲42〜59号証を提出。原告2名の陳述書、元職員(組合員)の陳述書を含む。被告は乙12〜13号証を提出。常務理事の陳述書を含む。
☆ 2007年7月24日(火)15時30分〜東京地裁13階にて弁論準備。被告は第2準備書面、乙12号証を提出。次回、弁論準備は9月28日(金)午前10時。この日に証人の陳述書を提出。また、被告は意見書に対する反論を10月末までに出す予定。証人尋問の期日は11月19日(月)午後1時〜5時、710号法廷の予定となる。
☆ 2007年7月21日(土)、原告側は「婦選会館耐震診断報告書等に対する意見書」(甲41号証)を裁判所に提出。
☆ 2007年7月5日(木)、原告側は「財団法人市川房枝記念会の財務状況についての意見書」(甲40号証)を裁判所に提出。
☆ 2007年6月22日(金)13時30分〜東京地裁13階にて弁論準備。原告側は証拠申出書を提出。証人申請は原告2名(1名は90分、もう1名は20分申請)。次回期日までに耐震問題と財務状況についての専門家の意見書を提出。
☆ 2007年6月14日(木)被告側は証拠申出書および証拠(乙―11号証)を提出。被告側証人申請は常務理事1名、主尋問50分。
☆ 2007年6月12日(火)原告側は準備書面(2)を提出。乙―7号証に記述のある耐震補強工事費、内外装改修、設備機器更新、エレベーター新設、IT化などの工事に要する費用の合計1億9100万円について、求釈明(各々の項目についての算出方法あるいは業者の見積明細書の写しの提出)を行う。
☆ 2007年4月27日(金)東京地裁13階にて進行協議。裁判官か変わり、村越啓悦氏が担当となる。原告側は4月20日付で「立証計画」を裁判所に提出した。被告側は4月25日付で原告側立証計画書に対する「意見書」を提出。
☆ 3月12日(月)18時30分〜飯田橋の東京しごとセンター5階第2セミナー室で裁判報告集会を開催(市川房枝ルネッサンス主催)。
☆ 2007年3月12日(月)13時30分〜 東京地裁710号法廷(第3回公判)。原告側代理人より立証計画に入るよう提案し、被告側もこれを了承。次回までに立証計画を提出する。
☆ 2007年3月5日、被告側は第1準備書面および証拠(乙―7から乙―10)を提出。
☆ 2007年1月29日(月)13時15分〜東京地裁710号法廷(第2回公判)。
☆ 2007年1月22日(月) 原告側準備書面(1)を提出。
☆ 2006年12月5日(火)16時〜東京地裁710号法廷。原告2名の意見陳述。
☆ 2006年11月28日(火) 被告側は答弁書および証拠(乙―1〜6)を提出。
☆ 2006年10月3日(火) 東京地裁に原告2名提訴。司法記者クラブにおいて記者会見。